鬼面山谷五郎関連エントリー

天 皇 数 え る ! 後編

... 00:42:19.69 ID:gc4We9bC0 12代 陣幕久五郎 813 : 愛のVIP戦士 :2008/06/21(土) 00:44:55.07 ID:gc4We9bC0 13代 鬼面山谷五郎 815 : 愛のVIP戦士 :2008/06/21(土) 00:45:07.76 ID:gc4We9bC0 14代 境川浪右エ門 817 : 愛のVIP戦士 :2008/06/21(土 ...

天 皇 数 え る ! 後編

「明治の写真展」

... 今回の展覧会は、鬼面山谷五郎、小錦八十吉、大砲万右衛門など明治時代に活躍した横綱を初めとする名力士の肖像や、土俵入り、取組の様子を撮影した古写真、名刺判写真、絵はがきなどの資料を通じて、明治時代の大相撲界をご紹介いたします。 ...

「明治の写真展」

北斎展(後半) @東京国立博物館

... 8 渦ケ渕勘太夫 高嵜市十郎 間判 シカゴ美術館 9 鬼面山谷五郎 出羽海金蔵 間判 東京国立博物館 相撲絵です。膝の力瘤の表現はこのころからあります。 28 (五代目市川団十郎の暫)色紙判摺 ケルン東洋美術館 摺物です。 ...

北斎展(後半) @東京国立博物館

北斎展-2

... 美人の立ち姿や役者絵はそのような傾向があるようですが、相撲絵( 「鬼面山谷五郎 出羽海金蔵」 はその線ののびやかさがうかがえます。 また風景画には遠近法を取り入れた跡が見受けられ、進取の精神が見られます。 ...

北斎展-2

鬼面山谷五郎とは?

鬼面山 谷五郎(きめんざん たにごろう、文政9年(1826年)?-明治4年7月23日(旧暦)(1871年9月7日))は、江戸後期から明治初期にかけての相撲力士。第13代横綱。明治になって初めての横綱である。
美濃国多芸郡(現・岐阜県養老郡養老町)出身。本名は田中新一(明治以降)。石屋に奉公していたときに見出され、嘉永5年(1852年)閏2月初土俵。安政4年(1857年)正月場所新入幕。徳島藩抱え力士として、陣幕、大鳴門、虹ケ嶽とともに阿波の四天王と称された。しかし、その後同僚の陣幕が松江藩、さらに薩摩藩へと鞍替えしたため、慶応3年(1867年)4月場所7日目の鬼面山・陣幕の取組は遺恨試合の様相を呈した(詳しくは陣幕久五郎を参照)。明治2年(1869年)2月吉田司家より横綱免許。横綱免許時は43歳で、これは歴代横綱で最も高齢である。明治3年(1870年)11月場所限りで引退。幕内成績は27場所143勝24敗16分8預63休。優勝相当成績7回。養老町鷲巣に生誕地の碑、埼玉県狭山市の徳林寺に墓所がある。

鬼面山谷五郎の詳細